2016/08/08

MaxValuのお弁当 その2

 前回は、レジ精算の時間が、20時14分だったので、30%ディスカウント開始時間を見極めるため、少し早めにの19時30分頃に行った。

 店に入ると、弁当類に30%のディスカウントシールは、貼っていなかった。

 購入したのは、「ข้าวผัดไก่」25バーツ、「ข้าวกะเพราไข่ดาว
」30バーツと「ツナサラダ」。「ツナサラダ」は、50%ディスカウントシールが貼ってあって14.5バーツ。ごはん類は、残念ながらディスカウントは無かった。サラダに貼ってあるシールをよく見ると、当日の20時38分が賞味期限なので、賞味期限の1時間前の購入と言うことになる。火が入っていないサラダ等の生物は、ディスカウントされていないものを購入したほうが良いかも。
ข้าวผัดไก่
ข้าวกะเพราไข่ดาว
ツナサラダ

 ただ、精算時、従業員が、壁の時計を確認していたのに気が付いた。
レシートに打ち込まれていた時間は、19時27分だったので、19時30分が、ごはん類のディスカウントが開始されるタイミングかもしれない。

2016/08/05

MaxValuのお弁当

 イオングループ系の「MaxValu Tanjai(แม็กซ์แวลู ทันใจ)」が、アパートの近くに有ることが分かったので、行ってきた。
 「MaxValu 」は、タイには、「MaxValu 」と「MaxValu Tanjai」の二種類の店舗がある。「MaxValu 」は、通常のスーパーマーケット。「MaxValu Tanjai」は、コンビニスタイルの小型店舗。
 「Tanjai(ทันใจ)」というのは、「fast」/「as quickly」という意味。「Express」と解釈しても良いだろう。

 レジの前のテーブルの上に無造作に、パックされた「弁当/惣菜」が並んでいる。冷蔵棚でないのがチョット気になるところだが、そんなことを気にしたら、空調も冷蔵保管設備もない炎天下の屋台の食事は出来ない。
 タイの一般的なタイメニューから始まり、「スパゲッテイ」、「焼きそば」等もある。「カツ丼(Katsudon)」や「焼き鳥弁当(Yakitori with Rice)」も有った。

 私は、「カツ丼」79バーツと「ข้าวกะเพราหมูไข่ดาว」30バーツを購入した。安い。

 









 夜の8時過ぎに行ったが、30%のディスカウントシールが張って有った。レシートを確認すると、支払合計金額は、76.25バーツ。安い。「ข้าวกะเพราหมูไข่ดาว」を屋台で食べたら40バーツを超えるだろう。
 もっと遅い時間に行くと、50%ディスカウントという情報もある・・・。
 製造日は、購入日で、賞味期限は、翌日の日付と成っている。帰宅後、直ちに冷蔵庫に入れれば、翌々日位まで、安全に食べれるだろう。

 通常、私が、弁当を買っているのは、コンビニ、Tops、Fujiスーパー。
 コンビニだと、チルドと冷凍が有り、価格は、30-45バーツの範囲。味は、そこそこ。不満はない。価格相当。◯
 Tops は、種類が少ないし、価格は、「ข้าวกะเพราหมูไข่ดาว」等で、55バーツ。ここは、ご飯が、固まっていたりしてマズイ。☓
 Fujiスーパーは、弁当物は、120 200バーツ+。味は、そこそこだが、価格は、日本の価格。△
 近くに、日系弁当屋も有るが、価格は、Fujiスーパーと同レベル。
 Fujiスーパー/日系弁当屋(宅配有り)で買うなら、大衆日本料理店で食べるのと価格的には、余り変わらない。

 味の評価であるが、「ข้าวกะเพราหมูไข่ดาว」については、コンビニのチルド/冷凍のものより上。特に、ご飯が良い。
 「カツ丼」については、120バーツのFujiスーパーのものと比較すると、Fujiスーパーの物は、少し味がきつい。対して、MaxValuの物は、アッサリしている。それと肉の量が少なめ。私は、あっさり味が好みなので、30%ディスカウントで、166円相当の価格で有ることを考慮すると不満は少ない。
 量は、やや少なく感じる人もいるだろうが、私的には、OK。


 以上から判断すると、MaxValuがベスト。◎ 夜間に行けば、ディスカウントしていることも見逃せない。

 メニュー詳細は、MaxValuのホームページで確認できる。
https://www.aeonthailand.co.th/store-service/#/delivery-service
 最近「鳥/豚照り焼きどん」が新メニューとして追加されたようだ。プロモーション価格は、65バーツ。
 定期的にチェックする必要がありそうだ。


2016/07/23

エンポリアム Mカードの再発行

 Mカードは、エンポリアム、ザ・モール、パラゴンで使えるポイントカード。エンポリアム内では、使いない店が多いので、それ程の価値は感じないが、エンポリアム内のスーパーでは、5%デイスカウントしてくれる。そもそも、エンポリアム内の店は、スーパーも含め、それほど安くないので、メリットは分からない。
 
 紛失したので、再発行してもらうため、エムポリアムに行った。サービスカウンターは、ソイ24側から入って、近くのエスカレータで、地下に降りたエスカレータ近くにある。直ぐ分かる。中に入って、「M Card」と書かれたカウンターに行けば良い。
 
 紛失した旨を伝え、再発行を依頼した。新規発行依頼でも良いが、そうすると、エムポリアムからのダイレクトメールや、SMSが、ダブルで来ることが予想されるので再発行依頼とした。
 パスポート№と名前をメモ用紙に書くと、直ぐ端末で調べ、「このデータですよね」といい画面を私に向け確認させてくれた。パスポートを切り替え№が変わっていたのと、部屋を移動し、部屋番号が変わっていたので、ついでに変更を依頼した。 直ぐに、その場でカードを作成してくれた。所要時間は、トータル10分も掛かっていない。

 その後、「手数料50バーツ」と言われた。
 私は、「新規作成の時は無料であったが、紛失に依る再発行の時は、50バーツなのか?」と尋ねたら、「そうです」との事。
 50バーツを節約したい人は、新規発行したほうが良いだろう。但し、過去のカードにポイントが溜まっていた場合は、そのポイントは、無駄になるだろうが・・・。

 この手のカードは、タイでは良くある。作らなくても、それほど問題が無いが、店員に「カード有りますか?」と聞かれ、「無い」と答えるのも面倒なので、よく行く店のものは、取り敢えず作っておいている。
 


2016/07/22

久々に、「パンティププラザ」と「プラティナム ファッションモール」に行ってきた。

 プリンターのインクが切れたので、「パンティププラザ」に行くことにした。

 「パンティププラザ」は、「セクシーDVD」の売り込みが激しいので、最近、余り行っていない。コンピュータ関係の物が必要な時は、「MRTプラーム9」近くの「フォーチュンタウン」の「IT City」に行っていた。

 今回は、「プラティナム ファッションモール」で、買い物の予定が有ったので、その近くの「パンティププラザ」行くことにした。

 行く順番は、買い物した後の荷物の量の考慮して、先に「パンティププラザ」に行くことにした。
 それで、「BTSラーチャテーウィ」で降り、徒歩で向った。

「パンティププラザ」は、昨年の改装後、雰囲気が変わったとの声もあったが、エスカレートで、2階に上がった途端に、「セクシーDVD」の売人が寄ってきたて、相変わらずだった。
 取り敢えず、「DVD再生機を持っていないので要らない」と断ったら、「再生機は、売ってるよ」と言ってきたが、私が、タイ語を話すことを理解し、直ぐに諦めた。
 コピーソフトの有無は、確認していない。

 インクは、キャノンのインクであるが、一色、400バーツ。
アパートの近くのエンポリアムでは、約500バーツなので、納得して3色購入した。

 次に、「プラティナム ファッションモール」に向った。目的は、ポロシャツと靴。

 通常、日常の衣料品は、アポート近くのエムクオーティエのユニクロで購入しているが、私は、胸のポケットにタバコを入れたいので、胸にポケットの有るシャツが欲しいのだが、ユニクロには、無かったので、ここに探しに来た。

 スクムビットでタイ人の来ているポロシャツを観察してみると、確かにタイ人の来ているポロシャツには、ポケットがない。タイでは、ポケットがないシャツがメジャーのようだ。
 エンポリアムは、高いので論外。

 「プラティナム ファッションモール」は、衣類を多く販売しているが、殆どが女性用で、男性用を探すのは困難。

 1時間近く探し回って、やっと、一つの店を見つけた。価格を尋ねると、タグには、520バーツと書いてあるが、350バーツとのこと。そこで、私が、「2着ならいくら」と尋ねた。答えは、「650バーツ」。次に「3着ならいくら」と尋ねた。答えは、「900バーツ」。次は「4着ならいくら」と尋ねた。答えは、「3着以上は、1着あたり300バーツで変わらない」とのこと。
 それで、900バーツで3着購入した。購入場所は、ゾーン1−2の4階。

 次に靴であるが、これも、店が見つからないので、シャツの店で場所を尋ねた。「ゾーン3の3−4階。2階が、ゾーン1−2と連結しているから2階から移動すると良い」と教えてくれた。

 行ってみると、ここも女性物が多いが、男性物の店もあった。
 店員が、「サイズは、42位か」と尋ねてきた。私は、手を広げ42センチもない」と答えると、笑いながら「取り敢えず試着してみて」と言うので、40から42位の靴を履いてみた。結果、41がちょうど良かった。後で確認したところ、ユーロサイズの41は、日本の25.5なので、納得した。500バーツで革靴を購入。
 ついでに、違う店であるが、サンダルも購入した。普段、近場での移動は、靴下を履きたくないので、サンダルを履くが、路面が悪いため、躓きそうになることが多い。そこで、かかとにサポートのベルトが有り、尚且つ、つま先の出ないタイプを選んだ。
 ここでも40ー42位のサイズを試着した。ちょうど良さそうな物を選んで、299バーツで購入した。このサイズも、後で確認すると、41だった。

 タイは、アメリカサイズで表示してある靴も有り、混乱するが、試着すればよいので、大した問題ではない。25.5cmは、7.5かな。

 帰りは、「BTSチットロム」まで歩き、BTSに乗り帰宅。

 私は、タイで買い物をする時は、とにかく、質問(会話)します。会話を楽しみながら買い物をすることが好きです。
 タイ語が出来ると、買い物も一味違います。

http://www.platinumfashionmall.com





2016/07/19

タイで「折りたたみ傘」を購入

これまで折りたたみ傘は、日本から持ってきた傘や、Fujiスーパーで購入した傘を使っていた。
 
現在、雨季であるが、数日前、Fujiスーパーで購入した傘の骨の部分が壊れたので、今回、新たに購入することにした。

通常の傘は、携帯できないし、そのような傘が必要な時は、屋外に出ないので必要ない。

購入先の候補
1.コンビニ
 セブンイレブンでは、189バーツで売ってたが、女性用のみ。ファミリーマートでは、159バーツ。これも女性用。どちらも見た目はが貧弱で、耐久性は疑問。あくまでも緊急用と割り切るべきであるが、緊急時は、更に安い、普通の傘を購入すべき。
2.Fujiスーパー
 通常の折りたたみ傘が、199バーツ。コンパクト折りたたみ傘は、259バーツ。ここは、種類は多くないが、男性が使える色の物も有る。
 199バーツの物は、これまで使っていたものであるが、骨が貧弱。多少、風が有ると、傘が、外側にひっくり返る。
 コンパクト折りたたみ傘は、日本で購入したものを持っているが、タイの豪雨に耐えそうにもないので、あくまで緊急用としてしか使えない。
3.ユニクロ
 日本のユニクロで売っている990円(税抜き)の「風を受けると、傘部が回転する傘」が、590バーツで売っていた。「WIND TURN UMBRELLA」と表示してある。生産国はカンボジアと書いてある。つまり、隣国なのに、日本での売価の約2倍というのが、納得できないが、タイにおけるユニクロは、高品質の大衆品という位置付けなので仕方ないか。
4.エンポリアム
 外国製の高品質の傘が有ると思われるが、高価が予想されるので、確認していない。

 結果、今回は、ユニクロの傘を購入した。確認してみると、骨がシッカリしているが、そのためか、少し太いので、バッグを持っていない時は、少し辛い。

 短期で日本から来られる方は、日本で購入して持って来る方が、良いだろう。タイは、物価が安いと言うイメージが有るが、物による。日本に比較して高価格のものも多い。

 

 

2016/07/10

タイの環境における電子レンジ炊飯 その2

現在は、以下の条件で炊飯している。

<炊飯条件>
1.米:タイ産の日本米 炊飯量:1合。
2.水:水道水、ドリンキングウォーター
3.炊飯容器:日本のダイソーで買った炊飯容器(電子レンジ対応の耐熱容器で代替可)
4.電子レンジ:タイで一般的な800wレンジ。

<洗米>

1.最初は、ドリンキングウォーター180ccで軽く濯ぐ。
2.その後、水道水で洗米。
3.最後に、ドリンキングウォーター180ccで濯ぐ。
4.炊飯用の水を注ぐ。米の10〜20%増し。通常の電気釜等の炊飯と同じ。
 ※タイの水道水での洗米に不安を感じる方もいると思うが、雑菌は炊飯の過程で死滅するし、硬水が味に影響をあたえることに関しては、洗米時の吸水は、約10%(炊き上がり時の重量からの換算だと、約7.5%)ということであるが、私の場合は、少量であるが最初と最後にドリンキングウォーターを使っているので、よりパーセンテージが低くなるはずなので、影響は、殆ど無いだろう。
 ドリンキングウォーターの品質は、良くわからないが、拘ったら、タイで生活できないだろう。私が使っているのは、シンハー社製。

<洗米後の吸水>
30分を管理するのが面倒なので、行っていない。

<炊飯>
1.30%(240W)出力で、1分加熱。
 ※このプロセスは、給水しやすい温度(約40℃)に上昇させるため。
2.10%(80W)出力で、10分。
 ※吸水のノウハウは、40℃〜60℃の間を、4〜6分かけ通過させることであるが、私は、洗米後の吸水を行わないので、微出力で長めにしている。
 ※及び沸騰までの時間を、トータルで約15分にするため。
 ※もし、30分の洗米後の吸水を行えば、当然、ここは、より短い時間で良いだろう。
3.30%(240W)出力で、3分加熱。
 ※ここからは、沸騰までのプロセスであるが、強出力で加熱すると、急激に沸騰し吹きこぼれるので、このプロセスを入れて、沸騰時の監視の時間を減らしている。この出力であると、沸騰しないので、よそ見していても問題ない。
4.50%(400W)出力で、吹きこぼれを監視しながら、2〜3分。沸騰仕掛けたら停止。最近は、慣れて、監視時間を減らすため、70%(560W)〜100%(800W)出力で行うことが多い。
 ※このプロセスだけは、レンジの中を監視している。逆に言うと、このプロセス以外は、レンジのタイマー任せ。
5.10%(80W)出力で、12分。
6.その後、10分放置して蒸らす。
7.最後に、100%(800W)出力で、30秒ほど加熱。
 ※このプロセスは、余分な水分を飛ばす追い焚きのつもり。効果は不明。
 中蓋は、使っても使わなくても良い。私は、炊き上がり時に、中蓋に水分が付着するので使っていない。以上の方法で炊飯すると、「アルデンテ」になることは全く無い。出来るだけ、簡単に炊飯できるプロセスとしたつもりであるが、これでも面倒と感じる場合は、市販の炊飯器での炊飯の方が良いでしょう。
タイの場合、499バーツ位からマイコン炊飯器が売っている。約1,500円。
 私の場合は、炊飯は週一回程度で、1合のご飯を、半分は、冷凍し、2回に分けて食べている状況なので、約1,500円であっても購入に価値を見いだせない。
高機能の炊飯器と比較できないが、タイ産の日本米でも、ほぼ満足できる炊飯が出来ている。

<追>
 最近は、以下のプロセスで炊飯している。
1.30%(240W)出力で、1分加熱。 変更なし。
2.10%(80W)出力で、10分⇒12分に変更。理由は、3.を省くためと、5.のプロセスと同じ12分にするため。
3.2.の時間を延ばすことにより廃止。
4.100%(800W)出力の出力の吹きこぼれを監視しながら沸騰直前で停止。約2分位。
5.10%(80W)出力で、12分。 変更なし。
6.その後、10分放置して蒸らす。 変更なし。
7.最後に、100%(800W)出力で、30秒ほど加熱。
 
 要するに、3.を廃止し、2.を5.と同じ時間にし、簡素化した。
次に、1.を廃止することが、検討課題であるが・・・。


2016/06/25

JCBカード確認結果

6月25日、JCBから「JCBカード2016年7月11日分お振替内容確定のご案内」とのE-mailが届いた。

6月15日、アユタヤ銀行のATMでキャッシングした結果を検証してみます。


・引き落とし金額:10,000バーツ

・(換算レート)3.0140円/THB換算レート)3.0140円/THB
・年利:15.000%
・内手数料:321円
     ↓↓
・支払金額:30,461円

ATM使用時に、画面と明細書に「ACCESS FEE: 200.00 」と表示/明記されたが、最終的に、「JCBは、請求していない」ことがハッキリした。


<まとめ>

・タイでATMでキャッシングする際は、JCBカードで「カシコーン銀行」以外のATMで行えば良い。心配であれば、ATMに「CURRES」の表示が有ることを確認すると更に良い。 VISA:PLUS    MASTER : CURRES
画面/明細で驚き、多めにキャッシングしがちであるが、少額で、複数回キャシングしても全く問題ない。
 ※ VISAに関しては、当然、所持しているが、キャッシングの際は、使用していないので不明。試す勇気もない。
<追記>
 後日、VISAでキャッシングを行い確認したが、ATM画面上とレシートに表示される手数料は、請求されていなかった。
 詳しい事は分からないが、クレジットカードによるキャッシング時のATM手数料は、法律上不可との事らしい。他銀行のカードによる引き落としのみの適用のようだ。請求しないのであれば、表示しなければ良いと思うのだが・・・。バンコク銀行は、表示していない。

・JCBの手数料は、15日締めで、翌月の10日請求なので、15日にキャッシングするのがベスト。
15日にキャッシングすれば、利子は、約 1.1%であるが、16日にキャッシングすると、約 2.3%となる。今回の場合、約100バーツの差が生じる。

市中の両替商では、約0.5%位の手数料のところが有るかもしれませんが、近くに有ればよいが、タクシーやBTSを使って行ったとすれば、効果が有るかどうかは不明。


<余談>

昨日、イギリスのEU離脱の影響で、99円代が出た時、三菱東京UFJ銀行から、アユタヤ銀行に300,000バーツ、外貨送金した。手数料は、1回、送金上限、100万円で、3,000円なので、10,000バーツ当たり、100円。約33バーツ。
今後、どのように推移するか分からないので、送金タイミングの方が難しい。