私の住んでいるアパートの駐車場に居る、三匹の猫の行動範囲。
このシャムミックスのメスは、アパートの敷地(約40-50m四方)から出ることはない。この敷地内とアパートの建物内に居る。写真は、ロビーのエレベーター前だが、私が乗ろうとすると、乗り込んでくる。また、私は、6階に住んで居るが、よく6階のエレベーター前にいる。見つける度に、私がエレベーターに招き入れ下に連れて行く。私の側に来るので、エレベーターに乗せるのは容易。抱きかかえて乗せる必要はない。
このシロ茶のオスは、頻繁にアパートの敷地外に出て行く。アパートとスクムビットの大通り間のソイ(小道)の間にいることが多い。
私が通ると鳴きながら出てくるので、私が先導しアパートに帰宅するというパターン。後をついてくるので、抱きかかえて連れ戻す必要なない。
このクロのメスは、シロ茶の行動を共にするが、メスのせいか、シロチャよりアパートの敷地に居ることが多い。
何れにしても、外猫であるが、今の所行方不明になっていない。私が通ると鳴きながら寄ってくるので、その度に、私が先導して帰宅させなければならないのでそれがちょっと面倒。アパートの戻るときは良いが、出かける途中の時は、アパートに戻らなければならないので、厄介。私の後ろを二匹の猫が連なり歩く様は、園児の引率の様で周りの人が笑顔で見ている。リード無しの猫の散歩に見えるのだろう。
こんな飼い方をしていれば、いずれ居なくなるかもしれなが・・・。
2017/11/30
2017/11/29
バンコクは猫が一杯いる
私の住んでいるアパートは、スクムビットの大通りから、ソイ(小道)を150m位入ったところにある。アパートは、ペットの飼育は、不可。
しかし、現在、地上駐車場に三匹の猫が住み着いている。
しかし、現在、地上駐車場に三匹の猫が住み着いている。
このシャムミックス猫は、ここのアパートのオーナー一家が部屋で飼っていたが、何らかの理由で外に出された。避妊済みの推定5歳のメス。
このシロ茶は、1年程前から、アパートに居着いた猫。オーナーの娘が、首輪をつけたので、アパート公認。未去勢の1歳4ヶ月位のオス。タイでは、珍しい尻尾の短い猫。
この黒猫は、最近シロ茶に付いて来て、私が可愛がったら居着いた。推定6ヶ月ぐらいの未避妊のメス
その他、アパートから約50m位にある、カオマンガイの屋台にメスの三毛猫が居ついている。
そこから、約20m位離れた別の屋台には、シャムミックスの子猫が居ついている。
その他、アパートの駐車場では、置き餌なので、その他の猫がよく来る。
2017/11/28
タクシー (プチ)ぼったくり
BTSモーチット駅で、下車し、ジェーンワッターのイミグレーションに行くため、タクシーに乗ろうとした。タクシーが連なって止まっているところに二人の男が立ってた。
私を見ると「どこへ行くの?」と聞いて来た。私は、「ジェーンワッターのイミグレーション」と答えると、一人の男が、英語で「200バーツ OKか?」と聞いて来た。私は、「要らない」と即答した。
二人の男の脇には、下の様な表示が有った。
これは、以前にタクシーに乗ろうとした時、見かけた。
その時は、独り言の様に「運輸通信省に確認してみようかな?」と言いながら、写真を撮っていたら、数人のタクシードライバーが、気まずそうに「写真撮ってるよ」と言いながら、その場を離れて行った。
よく見ると、「バスターミナル」と「イミグレーション」のところが、英語を手書きで書いている追加している。
因みに、ここには、バイクタクシーとは、書いてあるが、タクシーという文字は、どこにも書いてない。つまり、この表示は、タクシー料金とは、何の関係もない。
それで、20mぐらい歩くと別のタクシードライバーが数名立っていて、私に「どこへ行く」と聞いて来たので、私は、「ジェーンワッターのイミグレーションだけど。200バーツか?」と答えた。そのドライバー達は、「私が、タイ語が話せ、事情を知っている」と察したのか「メーター使うよ」と答えた。
結果、到着時のメーターは、109バーツだった。
大きくぼったくると問題になる為、小さくぼったくろうとしているのだろう。200バーツ(日本円だと700円弱)だと、タイ語の分からない外国人は、その位の金額であれば、OKすると見ているのだろう。
<余談>
私は、タクシーに乗った時、以下の事を行なっている。
1.ドアの内張あたりに貼ってある「登録番号」のメモ。
2.スマートフォンの録音をスタート。
万が一、トラブルになった場合、タクシードライバーは、銃や刃物を所持している場合もあるのでタクシードライバーとの口論は避けたい。登録番号を控え録音しておき警察に届けた方が賢明という事。写真や動画でも良いと思うが、それらは、動作に不自然さが出てタクシードライバーに感づかれる。その上、操作が面倒。
私を見ると「どこへ行くの?」と聞いて来た。私は、「ジェーンワッターのイミグレーション」と答えると、一人の男が、英語で「200バーツ OKか?」と聞いて来た。私は、「要らない」と即答した。
二人の男の脇には、下の様な表示が有った。
その時は、独り言の様に「運輸通信省に確認してみようかな?」と言いながら、写真を撮っていたら、数人のタクシードライバーが、気まずそうに「写真撮ってるよ」と言いながら、その場を離れて行った。
よく見ると、「バスターミナル」と「イミグレーション」のところが、英語を手書きで書いている追加している。
因みに、ここには、バイクタクシーとは、書いてあるが、タクシーという文字は、どこにも書いてない。つまり、この表示は、タクシー料金とは、何の関係もない。
それで、20mぐらい歩くと別のタクシードライバーが数名立っていて、私に「どこへ行く」と聞いて来たので、私は、「ジェーンワッターのイミグレーションだけど。200バーツか?」と答えた。そのドライバー達は、「私が、タイ語が話せ、事情を知っている」と察したのか「メーター使うよ」と答えた。
結果、到着時のメーターは、109バーツだった。
大きくぼったくると問題になる為、小さくぼったくろうとしているのだろう。200バーツ(日本円だと700円弱)だと、タイ語の分からない外国人は、その位の金額であれば、OKすると見ているのだろう。
<余談>
私は、タクシーに乗った時、以下の事を行なっている。
1.ドアの内張あたりに貼ってある「登録番号」のメモ。
2.スマートフォンの録音をスタート。
万が一、トラブルになった場合、タクシードライバーは、銃や刃物を所持している場合もあるのでタクシードライバーとの口論は避けたい。登録番号を控え録音しておき警察に届けた方が賢明という事。写真や動画でも良いと思うが、それらは、動作に不自然さが出てタクシードライバーに感づかれる。その上、操作が面倒。
2017/11/26
ATM キャッシング 現金が出ない
ATMでキャッシングしたら、現金が出てこなかった。利用明細だけ出てきた。カードは、JCB。 ATMは、アユタヤ(クルンシー)銀行
アヤタヤ銀行のATMでキャッシングした。そこには、3台並んでいて、右側が入金用。他の2台がキャッシングの出来る通常のATM。真ん中のATMが使用停止状態だったので、必然的に左のATMを使用した。
言語は、日本語、英語等に切り替える事ができるが、私はタイ語が分かるのでタイ語の状態のままで使用した。
暗証番号を入力し、引き出し金額を選択できる上限の30,000バーツを選択し、確認画面でOKとした。
その後、画面に「waiting」表示が出、ATMの作動音が聞こえた。
しかし、数分待っても「waiting」表示と作動音が終了しない。その後、暫くして、「利用明細」が出、カードが排出された。
現金が出ないので、再度、トライしようとすると、そのATMは、使用停止状態になった。
約30分後に、そこから、500m位離れていたところにあるアユタヤ銀行のATMでトライした。金額は、同様に30,000バーツ。今回は、何ら問題なく引き出しできた。
タイの銀行は、1日の引き出し限度が設定されている(アユタヤ銀行は、30,000バーツが上限と聞いている)ので、2箇所目のATMで30,000バーツ引き出せたので最初のトライは、無効とされたのだろうと理解した。
しかし、最初のATMで、利用明細だけが出てきたことに不安が残った。記録だけがJCBへ送られ、2回引き出したということで、60,000
バーツ請求されるのではという不安。
それで、バンコクのJCBプラザに状況を説明し確認した。
JCBプラザは、日本の国際業務部に電話を繋いでくれた。確認結果は、「2回、暗証番号を使用しているというデータが来ている」ということだった。
「まだ、利用料金が確定してないので、25日の「利用料金の確定」を確認し、2回、つまり計60,000バーツとなっていれば、その確認結果をもって国際業務部に電話を繋いでもらってください」とのことだった。
25日、JCBサイトで確認すると「30,000バーツ2回で、60,000バーツ」となっていた。
そこで、JCBプラザ経由で国際業務部に電話をした。「現在、前回の担当者が接客中なので、約1時間後に私の携帯に電話を入れる」との事だった。
約1時間後、国際業務部から、電話が来て、「1回目と2回目のATM
から出て来た利用明細を送ってください」と言われた。添付送信出来る、Eメールアドレスを電話で教えてくれた。「Eメールが届いたら、折り返し、電話する」とのことだった。
利用明細2枚と状況詳細を書き、Eメールを送信した。
Eメールを送信してから約1時間後に電話が来た。「確認出来た。現金が出て来なかった最初の記録の分は、請求しないようにします。手続きには、今月一杯掛かるので、その後、ネット(My JCB)で確認してください」との事だった。
その時、「当日の問題発生時は、銀行の営業時間外であったため、直接、銀行と話しないで翌日にJCBプラザに連絡したが、このようなやり方に問題はありますか」と尋ねた。回答は、「それで良い。お客様が直接銀行と話すより、JCBがデータを確認しデータを基に調整する方が、スムースに行く」という事だった。
<その他>
今回、30,000バーツ引き出したのは、JCBカードで「cirrus」表示のあるATMでキャッシングした際は、画面および利用明細に表示される「手数料」をJCBから請求されない事は知っているが、精神衛生上、何度も、その表示を見たくないので、1回に多めの金額を引き出している。
キャッシングは、カード会社の「締め日」直前に下ろすようにしている。JCBの場合、「締め日」は、15日。「確定」は、25日、「支払日」は、翌日の10日。私の所有しているVISAカードも同一。
キャッシングを15日にするのと、16日にするのとでは、利子が30日分差が出る。
年利を15%とすると、15日のキャッシングは、利子が約1.03%。16日にキャッシングすると、利子が約2.26%
それで、私は、14日か15日の現地時間の22時前にキャッシングしている。締め日は、現地時間が適用されると思うが、念の為、時差2時間を考慮している。
アヤタヤ銀行のATMでキャッシングした。そこには、3台並んでいて、右側が入金用。他の2台がキャッシングの出来る通常のATM。真ん中のATMが使用停止状態だったので、必然的に左のATMを使用した。
言語は、日本語、英語等に切り替える事ができるが、私はタイ語が分かるのでタイ語の状態のままで使用した。
暗証番号を入力し、引き出し金額を選択できる上限の30,000バーツを選択し、確認画面でOKとした。
その後、画面に「waiting」表示が出、ATMの作動音が聞こえた。
しかし、数分待っても「waiting」表示と作動音が終了しない。その後、暫くして、「利用明細」が出、カードが排出された。
現金が出ないので、再度、トライしようとすると、そのATMは、使用停止状態になった。
約30分後に、そこから、500m位離れていたところにあるアユタヤ銀行のATMでトライした。金額は、同様に30,000バーツ。今回は、何ら問題なく引き出しできた。
タイの銀行は、1日の引き出し限度が設定されている(アユタヤ銀行は、30,000バーツが上限と聞いている)ので、2箇所目のATMで30,000バーツ引き出せたので最初のトライは、無効とされたのだろうと理解した。
しかし、最初のATMで、利用明細だけが出てきたことに不安が残った。記録だけがJCBへ送られ、2回引き出したということで、60,000
バーツ請求されるのではという不安。
それで、バンコクのJCBプラザに状況を説明し確認した。
JCBプラザは、日本の国際業務部に電話を繋いでくれた。確認結果は、「2回、暗証番号を使用しているというデータが来ている」ということだった。
「まだ、利用料金が確定してないので、25日の「利用料金の確定」を確認し、2回、つまり計60,000バーツとなっていれば、その確認結果をもって国際業務部に電話を繋いでもらってください」とのことだった。
25日、JCBサイトで確認すると「30,000バーツ2回で、60,000バーツ」となっていた。
そこで、JCBプラザ経由で国際業務部に電話をした。「現在、前回の担当者が接客中なので、約1時間後に私の携帯に電話を入れる」との事だった。
約1時間後、国際業務部から、電話が来て、「1回目と2回目のATM
から出て来た利用明細を送ってください」と言われた。添付送信出来る、Eメールアドレスを電話で教えてくれた。「Eメールが届いたら、折り返し、電話する」とのことだった。
利用明細2枚と状況詳細を書き、Eメールを送信した。
Eメールを送信してから約1時間後に電話が来た。「確認出来た。現金が出て来なかった最初の記録の分は、請求しないようにします。手続きには、今月一杯掛かるので、その後、ネット(My JCB)で確認してください」との事だった。
その時、「当日の問題発生時は、銀行の営業時間外であったため、直接、銀行と話しないで翌日にJCBプラザに連絡したが、このようなやり方に問題はありますか」と尋ねた。回答は、「それで良い。お客様が直接銀行と話すより、JCBがデータを確認しデータを基に調整する方が、スムースに行く」という事だった。
<その他>
今回、30,000バーツ引き出したのは、JCBカードで「cirrus」表示のあるATMでキャッシングした際は、画面および利用明細に表示される「手数料」をJCBから請求されない事は知っているが、精神衛生上、何度も、その表示を見たくないので、1回に多めの金額を引き出している。
キャッシングは、カード会社の「締め日」直前に下ろすようにしている。JCBの場合、「締め日」は、15日。「確定」は、25日、「支払日」は、翌日の10日。私の所有しているVISAカードも同一。
キャッシングを15日にするのと、16日にするのとでは、利子が30日分差が出る。
年利を15%とすると、15日のキャッシングは、利子が約1.03%。16日にキャッシングすると、利子が約2.26%
それで、私は、14日か15日の現地時間の22時前にキャッシングしている。締め日は、現地時間が適用されると思うが、念の為、時差2時間を考慮している。
ラベル:
[X]生活-他ATM
2017/11/25
ATM キャッシング カードが吸い込まれた
ATMでキャッシングした際、カードが吸い込まれてしまいました。
2017年9月、ATMでキャッシングしたら、現金と利用明細は、出てきたが、クレジットカードが出てきません。クレジットカードは、JCB。ATMは、バンコク銀行
スーパーの前のATMだった為、スーパーの従業員に相談したところ、多少日本語のできる従業員が出てきて相談にのってくれました。その従業員は、ATMの銀行に電話しました。結果は、「今は、銀行の営業時間外のため詳しいことは分からない。ATMの点検は、週に一度程度」との事。
翌日、タイのJCBプラザに電話で相談した。JCBプラザは、直ちに銀行に連絡した。そして「ATMのチェックは、1週間後。そこまで待ちますか?それとも、使用中止にして、カードの再発行をしますか?緊急カード発行という方法もあります。現時点でカードの不正使用はありません。」と伝えてきました。
私は、安全を重視し、「使用停止、再発行」としました。日本のJCBに電話を繋いでくれたので、電話で手続きをしました。他のカードも所持しているし、「緊急カード」は、二度手間になるので選択しませんでした。
手続きから8日後(土日含め)に新しいカードは、バンコクのアパートに届きました。再発行料は、税込みで 1,080円。
結局、吸い込まれたカードは、手元に戻りませんでした。
タイのATMでカードを吸い込まれた場合、「直ぐに戻ることはない。週に一度くらいのメンテナンス時を待たなければならない。その間、不正使用の不安が残る。」ということです。
私は、JCB と VISA のカードを所有しているが、通常持ち歩くのは、JCBとしている。
理由は、
1, VISAの方が加盟店が多いが、ある程度の規模の店は、JCBも使用できる。
2. JCBは、タイではマイナーで一般のタイ人は知らないので、盗難/紛失があった場合、不正使用されるリスクが少ないように思える。犯罪者は、メジャーなVISAを対象にするようにも思える。
3. トラブルがあった場合、JCBは、バンコクにJCBプラザがある為、相談しやすい。日本のJCBと話すことが必要な場合は、JCBの内線で繋いでくれるので電話料金は、国内通話料金ですむし、必要があれば、折り返し日本から電話をしてくれる。
直接、銀行と話しても良いが、JCBを通して話してもらうと、JCBが、JCBカードの使用データを基に話してくれるのでスムースに行く。
4. キャッシングする場合、JCBを「cirrus」のマークのあるATMで使用すれば、画面/利用明細に表示される「ATM使用料」がJCBから請求されない。
VISAは、もっぱらインターネット上の支払いに使用している。
2017年9月、ATMでキャッシングしたら、現金と利用明細は、出てきたが、クレジットカードが出てきません。クレジットカードは、JCB。ATMは、バンコク銀行
スーパーの前のATMだった為、スーパーの従業員に相談したところ、多少日本語のできる従業員が出てきて相談にのってくれました。その従業員は、ATMの銀行に電話しました。結果は、「今は、銀行の営業時間外のため詳しいことは分からない。ATMの点検は、週に一度程度」との事。
翌日、タイのJCBプラザに電話で相談した。JCBプラザは、直ちに銀行に連絡した。そして「ATMのチェックは、1週間後。そこまで待ちますか?それとも、使用中止にして、カードの再発行をしますか?緊急カード発行という方法もあります。現時点でカードの不正使用はありません。」と伝えてきました。
私は、安全を重視し、「使用停止、再発行」としました。日本のJCBに電話を繋いでくれたので、電話で手続きをしました。他のカードも所持しているし、「緊急カード」は、二度手間になるので選択しませんでした。
手続きから8日後(土日含め)に新しいカードは、バンコクのアパートに届きました。再発行料は、税込みで 1,080円。
結局、吸い込まれたカードは、手元に戻りませんでした。
タイのATMでカードを吸い込まれた場合、「直ぐに戻ることはない。週に一度くらいのメンテナンス時を待たなければならない。その間、不正使用の不安が残る。」ということです。
私は、JCB と VISA のカードを所有しているが、通常持ち歩くのは、JCBとしている。
理由は、
1, VISAの方が加盟店が多いが、ある程度の規模の店は、JCBも使用できる。
2. JCBは、タイではマイナーで一般のタイ人は知らないので、盗難/紛失があった場合、不正使用されるリスクが少ないように思える。犯罪者は、メジャーなVISAを対象にするようにも思える。
3. トラブルがあった場合、JCBは、バンコクにJCBプラザがある為、相談しやすい。日本のJCBと話すことが必要な場合は、JCBの内線で繋いでくれるので電話料金は、国内通話料金ですむし、必要があれば、折り返し日本から電話をしてくれる。
直接、銀行と話しても良いが、JCBを通して話してもらうと、JCBが、JCBカードの使用データを基に話してくれるのでスムースに行く。
4. キャッシングする場合、JCBを「cirrus」のマークのあるATMで使用すれば、画面/利用明細に表示される「ATM使用料」がJCBから請求されない。
VISAは、もっぱらインターネット上の支払いに使用している。
ラベル:
[X]生活-他
,
[X]生活-他ATM
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コメント
(
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