2023/05/31

エムクオーティエのフードコートでカーオカームー(ข้าวขาหมู、豚足煮込みご飯)を購入

カーオカームーが好きなのだけれど、近所(プロームポン)では店が見つからないので、暫く食べていなかった。

最近ネットでエムクォーティエのフードコートに有るという情報を得たので行ってみた。

タマダー(普通) 85バーツ

煮卵 15バーツ

持ち帰りしたのでパック代 10バーツ

計 110バーツ

高いけど物価が上昇しているしエムクオーティエという立地なので仕方がない。

エムクォーティエのフードコートの支払い方法には、

1.通常のフードコートのカードにチャージし支払い。残金はカウンターで現金に戻し受け取る。

2.専用カードの代わりにカウンターでラビットカードでチャージし支払い。

3.ラビットLINEPAYで支払い。

4.その他にもあるかもしれないがよくわからない。

カーオカームーの店があったので「ラビットLINEPAY使えますか?」と尋ねたら「はい。使えます。」と言われたので今回はラビットLINEPAYで支払った。





2022/04/08

Pixel 6 にハイドロゲルフィルム

 当初Pixel6 にガラスフィルムを貼っていたが画面指紋認証の成功率は10%にも満たなくストレスが溜まりまくり。直ぐにガラスフィルムを剥がしフィルムなしの状態で使用していた。

その後、タイのオンラインショップのLAZADAでハイドロゲルフィルムが購入できることを知った。「hydrogel」と「スマートフォンの機種名」で検索すれば容易に見つかる。私の場合は、「hydrogel」「 pixel6」で検索。

「Back+Front+Cameraの2Front+2Backの3 IN1」と「2Front+2Backの4 IN 1」があるが私はBackとCameraは不要だし、また貼り付け失敗を考慮しFrontが2枚ある後者を注文した。


中国からの発送で費用は 
本体:67バーツ(約245円)
送料:23バーツ(約84円)
割引:1.34バーツ(約15円)
計 :88.66バーツ(約325円)
約12日で届いた。
1枚使用後の写真のため残り3枚
紙の貼り付けマニュアルは付いていないが袋のQRコードをスキャンすると貼り付けマニュアルのページにリンクする。
中国語なのでパス。一般的なフィルムの貼り付け方法で問題ないので翻訳してまで使う価値はないだろう。

貼り付けで注意すべき事は、
1.埃が混入しないように注意する。
 ・埃の少ないバスルームで行う。
 ・画面側だけでなくフィルムの接着面側の保護フィルム側も付属しているクリーナー(wetとdry)でクリーニングする。
2.位置決めを正確に。
 私はカメラホール側を2点メンディングテープで止めてから下半分の保護フィルムを剥がし貼り付ける。その後上半分を貼り付ける。
3.気泡が肺らにように注意する。
 紙製のスキージーが付いているが私はクレジットカード等のプラスチックカードを使用した。慎重に行っても多少の気泡が発生するが私の場合は3日後に綺麗に消えた。

結果は元々の認識精度が良くないので100%とはならないが、ほぼOK。
耐久性は当然ガラスフィルムより落ちるだろうが、もう一枚あるし安価なので必要なら貼り直せば良いだろう。

2021/03/04

RABBIT LINE PAY でまたまた不具合

 3月2日 RABBIT LINE PAY で支払いが出来なかった。

1.スキャン機にスマートフォンに表示されたQRCODEをかざすと画面が緑に変わった。つまり読み取り完了。

2.数秒後にスマートフォンに「失敗」と表示された。2回繰り返したが同様にNG。よって現金での支払いとなった。

2月27日は問題なく使えていたので2月28日から3月1日の間にシステムトラブルが発生した/発生させたことが推測される。

このようなトラブルは初めてでは無く2020年の5月と9月にも発生している。

前回/前々回と同様に今回も「LINE Customer Care」に連絡した。

回答は「安全上の理由で停止された。再度、本人確認が必要。」との事。

1.パスポートを持った自撮り写真

2.パスポートの写真。

3.クレジットカードの写真。

4. クレジットカードに紐付けされている銀行預金通帳の表紙の写真。

を送って下さい。」との事。

これは2020年5月の時と同様なので、その時のものをそのまま送信した。

数時間後に「データを確認している。完了したら連絡する。」と連絡が来た。

3月4日、連絡は来ていないがMaxvaluで使ってみた。結果、問題なく使えた。

私個人を対応したのか、システム全体として対応したかは分からないが解決したようだ。

RABBIT LINE PAYはBTS乗車とMaxvaluでの買い物くらいしか使わないが、使えないと不便なので、いつも即連絡して対応してもらっている。

3回目ともなるとタイ語での問い合わせに慣れてきた。

<追>

3月5日、「問題は解決した。」とのEメールが届いた。原因等の説明は無い。

2021/02/28

LAZADAで「蹴りぐるみ」を購入

 タイのオンラインショップLAZADAで猫のおもちゃ「蹴りぐるみ」を購入した。

魚の種類は6種類あるが、「カクレクマノミ」を選択した。
USB充電で触る/動かすと尾ビレが振動して動くオモチャ。音も出る。
価格は、本体 54.87 B(約192円) + 送料 22 B(約77円)で総額 76.87 B(約269円)。 USBアダプターは付属していないが問題ない。
日本でも楽天等で購入出来るようだが、この数倍の価格になるようだ。

中国からの発送なので約2週間掛かるが、価格が安いので我慢できる。





2021/01/26

LazGlobal

 タイのオンラインショップLAZADAではタイ以外の店舗から購入できる。主に中国。

それらのタイ以外の国からの商品には以下のマークが付いている。

殆どが中国からという事で敬遠していたが、昨年の4月に不織布マスクがタイの市場でも入手困難となったため不安を感じながら試しに注文した。時期的なものもあり届くまで1.5ヶ月掛かったがしっかり届いた。

その後は小物雑貨は中国からのものが多いので頻繁に注文するようになった。数千キロ先から通関を得て来るので時間がかかるが10日から15日暗いで届くことが多い。届くまで時間を要する事を理解した上で注文しているので不満はない。2021年になってから6回購入しているがトラブルは発生していない。

先日、猫の訓練用として「クリッカー」を注文した。
価格は22バーツ(約76円)、送料が22バーツ(約76円)。支払い総額44バーツ(約152円)。
追跡を確認すると広東省から送られてくるようだ。バンコクまでの距離は約1,800kmのようだ。
送料込みで150円程度の商品を1,800km先から届けてもらうことに申し訳なく思ってしまう。

LAZADAを利用するようになってからMBKやパンティッププラザ等に行く事は無くなった。プロムポンからMBKに行くためにはBTSで片道37バーツ(往復74バーツ)掛かる。22バーツで広東省から届けてもらった方が良いに決まっている。そもそもクリッカーはバンコク内のペットショップでは売っていない。

<追記>
今回は、24日20:47に注文して29日09:58に届けられた。中国からの発送で最速。




2021/01/22

カオマンガイに付いている赤黒い塊

 私は月に二度くらいBTSプロムポン駅脇にあるHeng Heng Khao Man Kai(เฮง เฮง ข้าวมันไก่ตอน)を利用している。

黙っていると鶏肉の脇に赤黒い塊が2、3個付いてくる。

*私のカオマンガイにのる事はないので、画像はネットから適当に拾ってきたもの。
私はレバーも嫌いで目に入るのも嫌。

以前店員に「あれ何?」と尋ねると「เลือด(血)」との事

後で調べてみると「鳥の血を塩で固めたもので正しくは「เลือดไก่(鶏の血)」ということだった。

以前は「ไม่เอา เลือด/ไม่ใส่ เลือด(血は要らない」と言っていたが、最近は「分かってる。言わなくて良いよ。」と言われます。

2020/10/26

タイの入国管理局に「90日レポート」の件でEメールで質問してみた。

 今は90日レポートはアプリで報告出来るが、以下の二つの場合は出来ない。

1. 最初の報告。

2. パスポート切り替え後に未だ出入国をしていない場合。

1. It is the first time of the 90 days notification.

2. There have been a change of new passport.


私の場合は後者にあたるので郵便で報告することにした。


EMS投函後、約三週間経過しても入国管理局からレシートが送られて来ないので、来なかった場合の対応を質問してみた。

*今回はEMS(速達)を使用したが、基本はロンタビアン(書留)で良い。

   SMSで1-2日、書留で4-5日で届く。どちらも追跡番号が記されたレシートを渡される。今回EMSを使ったのは、使ってみたかっただけ。

1. 英語のページに「Waiting for reply mail over 1 month, please contact Immigration Office with your registered mail receipt.」と記してあるが(タイ語のページには記して無い)、いつから数えて1ヶ月なのか?投函日からなのか?

2. 1ヶ月待っても届かない場合、今の時期、どこに行けばよいのですか?ジェーンワッタナ、ムアントンターニー どちら?

19/10に送信して 21/10 に返事が来ました。

กรณีส่งเอกสารทางไปรษณีย์เจ้าหน้าที่จะดำเนินการรับแจ้งตามกำหนดวันรายงานตัวในใบนัดฯ และจะส่งไปรษณีย์คืนไปยังท่านตามที่อยู่ในซองจดหมายที่ท่านได้ส่งมาพร้อมใบนัด
หากคุณรออีเมลตอบกลับเกิน 1 เดือน โดยนับจากวันครบกำหนดในใบนัดที่ส่งมา กรุณาติดต่อสำนักงานตรวจคนเข้าเมืองพร้อมใบเสร็จทางไปรษณีย์ลงทะเบียนของคุณ
โดยปัจจุบันเคาน์เตอร์รับแจ้ง 90 วัน อยู่ ณ เมืองทองธานี
要約すると、
1. 郵送した場合、レシート内の報告期限から数えて1ヶ月。
*私の場合、報告期限が16/10/2020なので 16/11/2020となる。
2.  今の時期はムアントンターニー。

今回の経緯を整理すると、
1. 28/09/2020 EMSで発送。
2. 29/09/2020 入国管理局に到着を確認。
3. 19/10/2020 入国管理局に確認/問い合わせのEメールを送信。
4. 21/10/2020 入国管理局から回答Eメールを受信。
5. 26/10/2020 入国管理局からレシートの入った封書届く。消印は22/10/2020。
                                       
ウエブでは、10日から2週間程度で返って来るという情報もあるし、報告期限を越えても届かないと不安になるが、書留/EMSのレシートを保存して追跡で届いている事を確認していれば、報告期限から1ヶ月後まではどっしり腰を下ろして待っていれば良いと考えます。今回の場合、16/11/2010まで待っているつもりでしたが、その前に届いたわけです。

今回の収穫は「分からないことは直接入国管理局に確認すれば返事がくる」ということが分かったと言う事です。

その他今回気づいたことは、
以前入国管理局のホームページで自分宛の封筒に貼る切手は 5バーツとなっていたが現在は 10バーツとなっている。
 因みに今回届いた封書の中身は、
  1. レシート。                                                            
  2.  次回用のTM.47の用紙。
  3. 私が送付したTM.47、レシートの原紙以外のパスポートのコピー(4枚)。
      封書の重量は 34gだった。