2019/10/05

3M Nexcre hydrocolloid 購入

これまで、日本で売っている湿潤療法のバンドエイドの「キズパワーパッド」に相当するものをバンコク で見つけることが出来なかったが、今日、エンポリアム内のBoots薬局で相当品である3Mの「Nexcre hydrocolloid」を見つけた。多分、どこの薬局でも売っているだろう。

価格は、レギュラーサイズ、ラージサイズ共に200バーツだったが、何故かラージサイズの方は特価で150バーツだった。ラージサイズを傷の大きさにカットして使う方が使いやすいのでラージサイズを購入した。
(60mm×100mm 2枚)



小さな傷/猫による引っ掻き傷程度なら「水洗い」→「ワセリン塗布」→「必要ならラップで覆う」で十分であるが、これからは常備しておく事にする。


2019/04/27

アユタヤ銀行のプロンプトペイ

最近、タイではQRコード決済の出来る政府主導の銀行系のプロンプトペイというものが始動した。

現在、私は「RABBIT LINE PAY」を使用しているが、使える店が限られているので「プロンプトペイ」も使えるようにした。

最初は、アユタヤ銀行のモバイルアプリで登録しようとしたがうまくいかなかった。
それで、ネットで調べてみたら、「クルンシィプロンプトペイサービス ご登録ガイド」というものが見つかった。
https://www.krungsri.com/bank/getmedia/2f5bdcb9-456a-4270-bebf-385c8269b26e/Krungsri_PromptPay_Register-_Manual_JP.aspx

ここで「クルンシィビズオンラインによるご登録方法」の「携帯電話番号でご登録」という方法でトライしてみた。
結果、すんなりと登録できた。

タイの銀行口座を持っていることが条件であることは当然。



アユタヤ銀行のモバイルアプリ(KMA)

アユタヤ銀行では、「KMA」というモバイルアプリを配布している。

このアプリを使う際、「OTPのアンロック」が必要になる。
それで、アプリ上で「デビットカード有り」と「デビットカード無し」の2つの方法のどちらかで「OTPのアンロック」を行わなければならない。

最初に「デビットカード有り」の方法で行ってみたが、何度やっても成功しない。
それで「デビットカード無し」の方法で行ったわけだが、最終的に「スタッフにこの画面を見せろ」という案内が出てそこから先へは進まない。

この状況を銀行の支店の担当者に説明して「なんとかしてくれ」とお願いした。
担当者は、他部署に電話しながら作業をしてくれた。
担当者は、日本語が出来るが、周囲にタイ人スタッフが3,4名付き添っての対応となった。そのような状況なので、会話はタイ語オンリー。
20分ぐらい掛かったが、結果的にアンロックを解除して貰えた。

なぜこれまで自分で出来なかったのか?なぜ今回支店で出来たのか?は分からない。

現在、「Pixel 2 XL」と「IPAD」の両方でOTPがアンロックされ「KMA」アプリが使えている。
これまでは「Web」で各処理が出来ていたので困ってはいなかったが、モバイルでも使えるようになったのでスッキリした。




2019/04/22

Meiji HIGH PROTEIN

 最近、Meiji HIGAH PROTEINの「ZERO SUGAR」を飲んでいる。

以前は、同じブランドの「VANILLA味」を飲んでいたが、溶けたアイスクリームを飲んでいるようで飲みずらかった。
他に「チョコレート味」があるが、これも飲みずらい。
「ZERO SUGAR」の方が圧倒的に飲みやすい。

因みにカロリーは、
チョコレート:280 kcal
バニラ   :192 Kcal
ゼロシュガー:170 kcal
 と表記されている。

価格は、49バーツ(350cc)。コンビニやスーパーマーケット等で手に入る。

2019/01/04

BTS駅でフリーWIFIスタート

1018年12月28日からBTS約30駅でフリーWIFIがスタートした。
名称は、「BTS XPRESS WIFI 」

早速、近くのプロムポン駅で試してみた。
「Facebook」「Eメール」「LINE」「電話番号」でログインする。一回当たり45分使えるとの事。
夜9時頃、改札近く試してみた。
シグナルがそれほど強くないので、少し離れると繋がらなくなる。

私の場合、BTSの駅でWIFIを繋ぐ必要性はないが、モバイル通信を使えない観光客にとっては有難い事だろう。

2018/12/16

サンダル「KEEN,CLEARWATER CNX」を購入。

KEENのCLEARWATER CNXを購入した。
購入店は、エンポリアム内のKEEN SHOP。通常価格 3,850バーツの20%引きで3,080バーツ。日本円だと約10,640円。多分、日本で購入した方が安いだろう。

サイズは、27cm。通常の靴は25.5-26cmだが、試着して横幅のちょうど良いものを選んだら27cmとなった。この手の覆う面の多いサンダルは、素足で履く場合、擦れの問題があるので、サイズ選びは慎重に行った方が良い。

CNXは、軽量とそれ故の底の薄さが特徴であり、クッション性は好みが分かれるが、私の場合は、素足に近く路面を感じるという事で気に入っている。

2018/12/03

テープ絆創膏は、タイ語では「เทปแต่งแผล」

 絆創膏を買ってきた。
バンドエイドの様なガーゼ付き絆創膏ではなく、単なる「テープ絆創膏」。
英語で言う「Surgical tape」。

 ネットで調べたところ、3Mの「NEXCARE」が良さそうなので、ネットでタイ仕様の画像を取り込み、それを薬局に見せたら直ぐ分かってくれた。
価格は、40バーツだった。

この箱の記載からすると、テープ絆創膏のタイ語は「เทปแต่งแผล」と言うようだ。この場合「แต่ง」は「ครอง(保護)」の意味となるようだ。
「เทปปิดแผล」「เทปทางการแพทย์」でも通じるかも知れない。

因みに用途は、傷の湿潤治療時のラップの固定。