2020/04/17

猫と珪藻土バスマット

ネットで猫が珪藻土バスマットを好むという情報を得たのでオンラインショップLAZADAで探してみた。
複数見つかったが、試しなので安めの商品を注文した。
価格は299バーツ(約990円)
入手したのは1月末。
猫は全く興味を示さなかったが最近マットの上で寝そべるようになった。

現在タイは最も暑い時期なのでそのせいかも。使ってくれたのでホッとした。
但しベッドの上、布張りのダイニング椅子の上、フローリングでも寝ている。

そうかと思えば暑苦しそうなところにも居る。



*LAZADAで「Diatomaceous」で検索できる。


2020/04/14

セブンイレブンのカオマンガイ

いつも食べているEmporium近くの「Heng Heng Khao Man Kai」が非常事態宣言の影響で閉店している為セブンイレブンで冷凍カオマンガイを購入した。
価格は45バーツ。通常の店では、普通が40バーツ、大盛りが50バーツなので普通と大盛りの中間の値段となる。

予想通り添え物の「きゅうり」「スープ」は付いていない。
タレは、酸味が強いのと唐辛子が避けられない大きさに小さくされているので、辛いのが苦手な方にとっては辛いかもしれない。

現在のような非常事態宣言下では有りかもしれないが平時は店の物と比較すべもない。

2020/04/11

「非常事態令」下でも特に問題ない。

人によるだろうけど私の場合は特に問題がない。
「夜間外出禁止令」が出ても、私は夜遊びしないので全く問題ない。
「酒類販売禁止令」が出ても、私は飲まないので全く問題ない。

スーパーマーケットやコンビニで普通に買い物が出来るしオンラインショッピングも出来るので特に困っていない。

スーパーマーケットやコンビニでは体温を測ってくれアルコールジェルで手を消毒してくれるので健康管理ができ有り難い。

マスクはガーゼマスクであれば至る所で購入出来る。不織布マスクはオンラインショップに発注中。

接待と称して日本料理店で飲食しその後カラオケ等に繰り出し、休日はゴルフに繰り出す一部(?)の駐在員の輩にとっては不都合な状態かもしれないが私にとってはいずれも該当しないので不都合はない。


2020/04/10

今日のEmporium、Emquartier

Emporium
Emquartier
クローズド状態でスーパーマーケット部門のみ「10AM-8PM」間でオープンとなっている。
Emporiumは4階だがEmquartierは1階で直接入れるので当然ながらEmquartierのグルメマーケットに行くことになる。
グルメマーケットは高いイメージがあるが物によってはFujiスーパーより安いものがある。

2020/04/09

オンラインショップLAZADAにマスクを注文した。

LAZADAから日に何度もうるさいほどメッセージが来る。
普段は目を通さない事が多いが、今日偶々マスクに関するメッセージに気がついた。

「3層の不織布マスク 50枚 450バーツ(約1,495円)」
1枚9バーツ(約30円)
妥当な価格なので即注文した。

下のスクリーンショットは注文後のもの。
送料が加算され支払額は499バーツ(約1,655円)になっている。販売元な「CANTR 」というところ。

LAZADAのアプリで「mask」「หน้ากากอนามัย」で検索してもヒットしなかったが今回LAZDAから「 FLASH SALE」のメッセージが来た。

この価格ならもっと大量にかってもよいのだが、「本当に届くのだろうか」という不安があるので、1item(50pcs)に留めておいた。
テレビでは違法な非接触体温計やマスクについて取り上げられている。

配達は、19.Apl-04.Mayとなっていて時間が掛かるようだが、それまでにコロナウイルスが治まるとは思えないし腐るものではないので注文した。


2020/04/06

セブンイレブンの豚ハンバーグステーキ


セブンイレブンで「豚ハンバーグステーキ」を買った。価格が69バーツ(約230円)なのでタイのセブンイレブンで販売している中では高価な商品。
無洗米(日本米)を炊いてオカズとして食べた。
スパゲティとニンジンは今一つだがハンバーグは少し辛めのソースで美味しかった。69バーツという価格は妥当かも。
レストラン/食堂が閉じている今の時期は助かる。また食べよう。


Villa market、セブンイレブンでも入店時に体温チェック

Villa marketの扉を開けて入ったらマスクチェックと体温測定とアルコールジェルで手の消毒をされた。
私: 何度
店員;  36.2℃です。

その後セブンイレブンに寄ったら入口前でマスクと体温チェックとアルコールジェルによる手の消毒をされた。
私: 何度
店員;  35.1℃です。
私:えー。別の病気が心配。

折角体温を測ってくれるので、私は体温を測られたら必ず値を確認しています。
見てる限る数値を尋ねているのは私だけみたい。
頻繁に検温してもらえるので有り難いです。

翌日エムクオーティエのグルメマーケットに行ったら同様だった。

猫の爪研ぎポール

市販品をタイでも購入出来るが、私の部屋は約45m2と広くないので物を増やしたくありません。
それでダイニングテーブルの足に麻紐を巻いて代替えしています。

しかしバンコクのスーパーマーケットに行ってもホームセンター他に行っても2mm径のものしか置いてありません。
止むを得ずそれを巻いて作りました。
5ヶ月使用した状態です。毛羽立って見苦しい状態になりました。

そこでオンラインショップLazadで探してみたところ、径8mm長さ10mの麻紐を見つけることができました。価格は170バーツ(約565円)。高いのか安いのかよく分かりませんがテーブルの足の長さから概算して2本購入。送料込みで340バーツ(約1,130円)。

取り付けはテーブルの足の目立たないところに木が硬かったのでキリで下穴を開けてから偶々持っていた3mm位の木ネジで固定。
使用した麻紐は1本半(約15m)。後日もう一本追加購入しもう一本のテーブルの足に巻くとしよう。
コツを掴んだので麻紐が劣化しても麻紐を交換すればよいだけなので簡単に対応できます。


2020/04/05

Fujiスーパー3号店のコロナウイルス対応

<入口で>
私: モデルさん、写真撮って良いですか?
店員: 良いですよ。
私: 何度ですか?
店員: 35.8℃です。
私: えー。低すぎる。私の平熱は36.5℃位だよ。これでは別の病気の心配がある。
店員: ここは冷たい風が流れているから・・・・。
    この計測器は低い値が出るようだ。精度は高くなさそう。

<マスク売り場で>

私: 私がいましているマスクは20バーツで買った。ここ高すぎるよ。
店員: 65バーツのものは3枚重ね、85バーツのものは4枚重ねです。貴方のしているものは2枚重ねです。
私: なぜ見ただけで分かる?
店員: ・・・・。
私: 左側に置いてあるチェックのマスクは何ですか?
店員: 品質は同じです。
私: 価格は?
店員: 25バーツです。
私: 品質が同じでなぜ安い?
店員: ・・・。
私: 白は汚れが目立つので25バーツのチェックを買いましょう。


<レジで>
マスク、フェイスシールド、手袋の完全装備。




2020/04/04

猫用の消臭器を購入

タイのオンラインショップLAZADAでPETONEERというメーカーの「ODOR ELIMINATOR」と言う消臭器が送料込みで514バーツ(約1,700円)で売っていた。


日本語のサイトで調べてみるとamazonで5,236円で同じものが売っていた。価格.comでは何と7,000以上で売っているところもあった。

効果はそれほど期待していないので暫く購入を悩んでいたが日本での価格を見て購入を決断した。

部屋に続くドアをオープンにし24時間サーキュレーターを回しているのでそれほどに匂いは気にならないが、ウンチをビニール袋に入れる時は鼻をつまみたくなる。。
私の場合オシッコよりウンチの匂いの方が気になる。それで最近タイでもオンラインショップでデオトイレが買えるが購入には至っていない。

効果はまだ分からない。一定時間毎にに作動するモードと赤外線センサーで猫を感知した1分後に作動するモードがあるが、どちらが効果的かも分かっていない。

フィルター等の交換が不要で3-4日毎に3時間の充電が必要なレベルなので取り敢えず使い始めたと言う状況。

猫の予防薬 レボリューション&ドロンタール

私の猫は「パステルキジ白、雄、10ヶ月」

私の猫は完全室内飼いである為ノミも見つからないし回虫等が寄生した経験もないが万全を期して「レボリューション 月に1回」「ドロンタール 3ヶ月に1回」としている。

「ブロードライン」や「レボリューション(ストロングホールドプラス)」を使えば一つだけでも済むのだろうが、オンラインショップLAZADAでは「ブロードライン」は見つかるが使用期限が残り3ヶ月位のものが多く購入をためらう。「レボリューションプラス」は見当たらない。
「レボリューション」は使用期限が2年以上残っているものが3個入りで約500バーツ(約1,650円)で購入でき。安定して入手出来るし獣医も勧めるので使っている。
「ドロンタール」は「レボリューション」で効果のない回虫以外の寄生虫の予防/駆除が目的。
私の猫は何ら異常はないが血液検査で「血小板が基準値を下回っている」と診断されたので体内での寄生虫による出血を警戒して使用している。

<投薬方法>
私の猫は爪切りも全く問題ないので特にコツはない。
「レボリューション」は洗濯ネットに入れ頭だけ出した状態で滴下する。ネットに入れなくても滴下できるが「レボリューション」は少量で比較的に高価(私の場合1回約559円) である為、確実に皮膚に滴下できるようにネットに入れて猫が微動だにしないようにして滴下している。

「ドロンタール」はネット上で「錠剤の投薬は難しい」との情報が多いが私の場合は特に問題ない。左手で頭を上に向け親指と中指で両方の口角辺りを圧迫し口を開け舌の奥の方に錠剤を落とし頭を上に向けたまま飲み込むまで口を閉じたままにする。
因みに1錠約130円。

いずれも爪切り等同様猫との信頼関係が出来ていれば何ら問題ない。

2020/04/03

プロムポン近くの歩道脇でフェイスシールドマスク?を売っていた

帽子にフィルムを取り付けたもの。フィルムに剛性が無いのが見て分かるので材料は想像つく。
通常のマスクより効果は有るだろうが、タダでも欲しく無いので価格は確認しなかった。

その辺りでガーゼマスクも売っているが価格が上昇してきているように感じる。
製品の詳細は分からないが1個59バーツ。2個100バーツと書いてある所もあった。

馴染みの薬局の店員に「マスクありますか?」と尋ねたらガーゼマスクを指差した。
価格を確認すると35バーツと書いてあった。
店員が不織布のマスクをしていたので「どこで手に入れたの?」と尋ねたら「エムクオーティエ。時々売っている。」とのこと。
薬局の店員が他の店で手に入れていると言う奇妙な話だが小さな薬局なのでそう言うことなのだろう。

2020/04/01

オンラインショップLAZADAでトラブル

猫用の段ボール製「爪研ぎ」を注文した。2packで330バーツ。
注文から2日後に段ボール箱が到着した。
開けてみると2pack入っていなければならないのに1packしか入っていなかった。

直ぐにchatで店(k-pet)にその旨を伝えた。
すると
「รบกวนคุณลูกค้าส่งรูปสินค้าที่ พร้อมเอกสารA4 ด้านหลังแล้วแกะออกให้หน่อยนะคะเพื่อ ร้านจะได้ทำการตรวจสอบถึงความผิดพลาดในครั้ง(製品とA4の書類の写真を送って下さい)」と言う言葉とchat上での手続きのマニュアルを送って来た。
マニュアルは、10step
Step2から9は省略

この入力フォームは、本来「商品返却」の際に使うもののようで分かりにくいが写真のアップロードできるようなので取り敢えずアップロードして『キャンセルでないのにこの手続きで良いのかな』と不安を抱きながら手続きした。

暫くすると「ถ้าได้ไม่ครบจะทำการจัดเพิ่มให้ค่ะ(もし揃っていなかったら追加で送る)」と連絡が来た。

数時間後、LAZADAから「Seller requested to return the item. Please select shipment method for return package before 10 Apr 2020 17:31, otherwise return request will be closed.」と言うメッセージが届いた。

それでchatでk-petに「k-petは不足分を送る。」と言っているが「LAZDAは返品しろ。」といっている。どっちだ?」と尋ねた。
「どっちだ?」と尋ねただけなのに電話が掛かってきた。
答えは「追加発送する。LAZADAのはシステム上のメッセージ」

「商品返却のシステム」で写真を送った時に感じた不安が現実のものとなった。『店の回答』と「システム上の定型の回答」の両方が届きどちらに従うかの判断に迷いが生じる結果となった。

それで店に『どっちだ?」と確認すると電話が掛かってる。私は、記録に残らない電話を避けたいがタイ人は電話をかける方法を選択をする。
以前に期日までに商品が届かないのでchatで確認したら、その時も電話が掛かってきた。

電話を受ける身としては知らない電話番号(それも携帯)から電話が掛かってくると身構えるが、タイ人はchatで済む件でも躊躇せずに電話を掛けてくる。

数日後不足分が送られて来た。
小さな金額の件であるがスッキリと解決したので良かった。