ダンボールで 猫のためのオモチャ等を手作りする時に必要なのだが、近くのスーパーマーケット等で探しても見つからない。
有るのは紙ガムテープや透明の養生テープだけ。これらは粘着力が弱いし強度も無いので役に立たない。
そこでネットで探したところ「OfficeMate」のホームページで見つけることができた。歩いて行けるところに「OfficeMate」が有るので早速行ってみた。
2in × 8yads で52バーツ。ダンボールで 猫のためのオモチャ等を手作りする時に必要なのだが、近くのスーパーマーケット等で探しても見つからない。
有るのは紙ガムテープや透明の養生テープだけ。これらは粘着力が弱いし強度も無いので役に立たない。
そこでネットで探したところ「OfficeMate」のホームページで見つけることができた。歩いて行けるところに「OfficeMate」が有るので早速行ってみた。
2in × 8yads で52バーツ。コロナウイルスの影響でタイポストは長らく日本への郵便の受付を停止していたが、10月1日より再開した。
それで早速、Fujiスーパー1号店近くの「Keybooks」で日本へ郵便を送ってみた。
通常の追跡がついた書留で送る予定であったが、何故かレジスター付きの場合は「Small package」扱いとなるとの事でサービス料込みで173バーツだった。
・重量:22g
・料金:173バーツ(サービス料込み)
Small Packet Air: 68+15(サービス料)=83バーツ
Register Service: 85+5(サービス料)=90バーツ
※ Small package扱いとは、封筒の上に「CUSTOMS DECLARATION ใบศุลกากร」という小さな紙切れに「เอกสาร(書類)」と記入し貼り付ける。この点だけが通常の書留と異なる。
過去の記録では通常の書留の場合、ほぼ同等の重量で119バーツだったので54バーツ高いことのなる。
DHL等の民間を使うと速いけれど約5倍の料金になるので急ぎでない場合は郵便を使う方が好ましい。速達(EMS)もあるが、タイ航空の便が少ない現状においてはどれだけ効果があるかは未知数。
10月5日PM、Keybooksに依頼。
10月6日、郵便局が引受。
10月12日、国際交換局(川崎東郵便局)に到着。
10月14日AM 、都内の配達先に配達完了。
通常と同等の日程で配達された。
9月3日、近くのMaxvalu で支払いが出来なかった。9月5日に再確認したが同様にNG。
症状は、
1.スマートフォンのQRコードに読み取らせる。
2.読み取り機の画面が緑に変わりスキャン完了。
3.数秒後、 LINEアプリが警告音を発し画面に「このカードは使えません」との表示が出た。他の読み取り機で試しても同様なので読み取り機の問題ではなくLINEのシステム上の問題と理解した。
9月6日、LINE Customer Careに連絡した。
本年の5月に同様のトラブルがあり、その時は要求により1)パスポートを持った写真 2)クレジットカードの画像 3)銀行通帳の表紙の画像を送り本人確認は認証済みであることを伝えた。
数時間後、「トラブルが起きた時の画面のスクリーンショットを送って欲しい。」と連絡が来た。
9月8日、スマートフォンのシステムフォントをタイ語に変更してMaxvalu に向かった。
結果はNGで、スクリーンショットはLINEが許可していないため撮れなかった。
それで LINE Customer Careに「相変わらず使えない。」「システム的にスクリーンショットは撮れないじゃないか」と「スクリーンショットを許可していない」というタイ語の通知文を添付し連絡した。
数時間後、LINE Customer Careから「この問題の対策は終了した。」と連絡が来た。
9月10日、確認結果OKだった。
先月、LINE は本人確認の案内をしていた。私の場合5月にLINE customer Careに直接データを送り「確認済み」となっていたが、その絡み上のミスで私にも影響が出たのだろうと推測します。
タイ語の勉強にはなるけど度々なので面倒。
これまでは入り口付近にいる店員が通常の非接触体温計を額に向け測定していたが、今日は手の平をかざすタイプに変わっていた。大きな穴の下の小さな穴は距離センサーだろう。
タイのオンラインショップLAZADAで199バーツ(約675円(消費税、送料込))で購入した非接触体温計で猫の体温の測定が可能かを確認した。
先ず、確認の意味で私の体温を額で測定。
BODYモード:36.4℃ SURFACEモード:34.0℃
*BODYモードは額の温度を舌下温度に補正と理解している。
猫の体温測定(猫は短毛)
額 BODYモード:36.3℃ SURFACEモード:33.6℃
鼻 BODYモード:36.2℃ SURFACEモード:33.2℃
肛門 BODYモード:36.2℃ SURFACEモード:33..7℃

*「猫の体温は人より1-2℃高い」と言われているが、短毛とはいえ毛があるためか人と同じくらいの値となった。
*鼻は濡れているため額より低いと思ったが殆ど差がなかった。
<まとめ>
1.正確な体温測定は出来ないが平常時との比較は十分に可能。
日常的に簡単に測定できるというメリットが大きい。
2.額、鼻、肛門で殆ど温度差が無いので測定しやすい額での測定が良い。数日測ったが36.3℃で安定している。
現在、バンコクではスーパーマーケットやセブンイレブン等の入り口で非接触体温計で検温される(37.5℃以上だと入店不可)。
多い日だと日に2度以上検温されるので個人での非接触体温計の所有の必要性はないが、LAZADAでは安いものだと160バーツ(約545円)程度で売っているので私の体温測定以外に猫の健康管理に使える事を期待して購入することにした。
※うちの猫は短毛ではあるが額が毛で覆われているので正確に測定できるとは思っていないが「平温時と体調不良時の比較は可能であるだろう」と考えている。
私は、「ストックあり。24時間以内に発送」としている品を注文した。
中国からの発送で価格は、送料込みで199バーツ(約675円)
配達予定は8日から18日後と成っていて9日で届いた。
造りは安っぽく値段相応という感じ。